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プログラムを書いたからにゃテストは必要

幸せって何だっけ?何だっけ?

本とソ~スが在る事さぁ

本の表紙は銅版画・銅版画

本のソ~スはDLだ

おはこんばんニャ~、プログラミングが下手くそなKNT(ハイスコアラーネームとおもいねぇ)です。

幸せってなんですかね?車輪を不必要に再発明しない事だと思ってるんですがどうでしょうかね?学習は必要ですし作り方は知っとかないと後々困る事もあるので再発明も意義はあると思うんですが、そのコストって誰が払うべきなんでしょうかね?

そんな事を思いつつ...いくらか学習が必要だと思ったのでプログラムを組み立てる方法を考えてみたいと思います。

分かり易く自転車で例えますとぉ! *1

  • リム買って
  • 組み方決めて
  • 長さ求めて
  • スポーク買って
  • いい具合にテンション掛けながら組み上げていく

って事かな?分かりやすい!

そして使ってもらう段ですが

正直自分で乗るなら納得済みなんですが人に使ってもらうような怖い事は出来ませんせんよね!

無責任な事は出来ません!どうでしょう?死にまっせ!

とりあえず試走を何度も繰り返し、自身の腕前を確認する必要があるでしょう!

いあや~これでは分かりませんね。

で...

プログラムを書いたからにゃテストは必要 って思っといてください。

そこでーーーーー紹介するのはーーーーー

Unity3D 5.3 のテスト機能!

気が付いたら標準ですよおっかさん。

ならしで 1+ 1 = 2 をテストしてみましょう *2

KNT_echo_00.png

KNT_echo_01.png

NewEditorTest.cs を次のように置き換えて下さい

using UnityEngine;
using UnityEditor;
using NUnit.Framework;
public class NewEditorTest {
    [Test]
    public void ぼくの右手を知りませんか() {
        Assert.AreEqual(2, あわせてみよう(1, 1));
    }

    public int あわせてみよう(int わたしの左手, int あなたの右手) {
        return わたしの左手 + あなたの右手;
    }
}

KNT_echo_02.png

コンパイルが終わるとテスト項目のメニューが現れます、実行して結果が成功なら緑のチェック印が付きます、これで車輪の発明をしてもテストが有るので一安心ですね~

xeenではプログラムを書いたらテストの事まで意識する人を募集しています気になった方は此方をご覧ください~

見たこともないコードの書き方で

聞いたこともない実装をしたいだから

らららん

LLAP


*1 : 参りましょ~~~~っ!不具合・数珠つなぎ~~~~ぃっとぉ
*2 : 本当の1 + 1 = 2 の証明は此方

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